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	<title>keikudo.com &#187; design</title>
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	<description>no design, no life</description>
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		<title>ペパボから、バブー！と新サービス「パブー」誕生。</title>
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		<pubDate>Tue, 22 Jun 2010 15:32:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kei</dc:creator>
				<category><![CDATA[design]]></category>
		<category><![CDATA[web]]></category>
		<category><![CDATA[service]]></category>

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		<description><![CDATA[
iPadが発売され、電子書籍の市場も動き始めた今日、この頃。
ペパボさんから、新サービスが登場しました。
その名も「パブー」。
パブー、なんておぼえやすくキャッチーなネーミングなんでしょう。。。
（パブーかわいいよ、パ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://p.booklog.jp/"><img src="http://blu-note.heteml.jp/cgi/wp2/wp-content/uploads/2010/06/img20100623pub.jpg" alt="" title="ブクログのパブー| 電子書籍作成・販売プラットフォーム" width="500" height="360" class="simple" /></a></p>
<p>iPadが発売され、電子書籍の市場も動き始めた今日、この頃。<br />
<a href="http://www.paperboy.co.jp/">ペパボ</a>さんから、新サービスが登場しました。</p>
<p>その名も<a href="http://p.booklog.jp/">「パブー」</a>。<br />
パブー、なんておぼえやすくキャッチーなネーミングなんでしょう。。。<br />
（パブーかわいいよ、パブー）</p>
<p>Blogなど、Web上に記された記録は、積み重なれば積み重なるほど、 カタチとして残したいと思うものだろう。<br />
モバイル系勤務時に、某サービスがつくられたのもそういった経緯だったから。</p>
<p>ペパボの新サービス「パブー」は、”誰もが簡単に利用できる、きわめてBlog感覚で”という感触。<br />
そういった意味で、非常に画期的だな、と。</p>
<p>ユーザーに「使いやすそう」「作ってみたい」と思わせる、そういうコンセプトつくりがうまいですよね、ペパボさんのサービスって。<br />
ネーミングにしても、サイトデザインにしても、使う側に壁を感じさせない、優しさとか愛（ラヴ）が溢れてる。<br />
サービスに携わってるスタッフのかおが見えてくる、ように思える。<br />
新サービスをみるたびに、そう感じてしまうのでした。</p>
<p>*</p>
<ul>
<li><a href="http://p.booklog.jp/">ブクログのパブー | 電子書籍作成・販売プラットフォーム</a></li>
<li><a href="http://blog.mochivation.com/?eid=187">パブーをリリースしました！</a></li>
</ul>
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		<title>Station5 CS5セミナーに出演してきました。</title>
		<link>http://keikudo.com/design/3295</link>
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		<pubDate>Tue, 01 Jun 2010 15:42:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kei</dc:creator>
				<category><![CDATA[design]]></category>
		<category><![CDATA[android]]></category>
		<category><![CDATA[app]]></category>
		<category><![CDATA[event]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、５月２６日。
表参道で開催中の、Station5 CS5セミナーに、出演してきました。 
題して「Andronjoの日」
自分が参加しているコミュニティ・日本Androidの会　女子部への出演依頼でした。
アプリ制 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、５月２６日。<br />
表参道で開催中の、<a href="http://station5.jp/">Station5 CS5セミナー</a>に、出演してきました。 </p>
<p>題して<a href="http://station5.jp/seminar/archive.php?sid=19">「Andronjoの日」</a><br />
自分が参加しているコミュニティ・日本Androidの会　<a href="http://jag-andronjo.blogspot.com/">女子部</a>への出演依頼でした。<br />
アプリ制作（UIデザイン）のほか、当日はディスカッションに参加しまして、デザイナ目線から少々お話しました。<br />
いやはや、緊張しました。</p>
<p>*</p>
<p><strong>さて、そもそものキッカケ。</strong><br />
先日、5月19日・20日に開催された<a href="http://cuaoar.jp/2010/05/google-io.html">Google I/O</a>で発表があったとおり、adobeさんよりFlashの拡張機能である、「AIR for Android」、そしてFlash Player10.1がリリースされます。<br />
それにあたり、<br />
「Android開発者（しかも女子のみ）がFlash/FlexでFlash/AIRアプリを作ってみたよ！」<br />
を実演してみた、という内容でした。</p>
<p>そんなわけで、今回は2つのアプリを制作することになりました。<br />
ひとつは、矢野りんさんがUIデザイン担当の「よりべん」というゲームアプリ。<br />
もうひとつは、自分がおもにUIデザイン担当の「にゃんこあつめ」というボイスアプリ。<br />
２アプリとも、デザイナ＆プログラマというチーム開発になりました。</p>
<p><strong>さぁ、アプリをつくってみよう！</strong><br />
1週間くらいの動きを書いていきます。</p>
<p><strong>■作業工程</strong><br />
1.UIデザインをする。<br />
2.Flaファイル化。<br />
3.実装。<br />
というもの。 </p>
<p><strong>■制作ツール</strong><br />
ベースUIデザイン：illustrator CS5,Photoshop CS5<br />
Flash：Flash CS5</p>
<p>デザインは、自分含め2名。<br />
工程としては、<br />
（1）画面仕様などは矢野さんが作成。<br />
（2）それをもとに、別のデザイナさん＆自分でベースUIを決め、作成する。<br />
（3）ベースUIを元に最終デザインを作成する。</p>
<p><strong>■で、あなたは何をやったの？</strong><br />
↑の工程の（3）を担当しました。<br />
作業を進める中で、illustrator CS5の反応の軽さに凄まじく感動したのを覚えています。<br />
制作部分以外でも、UIを話し合っていく工程が非常にワクワクして楽しかったです。</p>
<p><strong>■ファイルの受け渡し</strong><br />
Flaで行いました。<br />
実装側にファイルを渡す際も潤滑に進んだ気がします。</p>
<p><strong>■実装内容</strong><br />
 「にゃんこあつめ」実装担当した、<a href="http://y-anz-m.blogspot.com/2010/05/air-on-android_31.html">プログラマさん（女子部ふくぶちょー）のBlog</a>をご覧ください。<br />
・<a href="http://y-anz-m.blogspot.com/2010/05/air-on-android_31.html">AIR on Android　女子部イベント</a></p>
<p>*<br />
adobeさんのFlashへの取り組みは個人的には嬉しいですし、歓迎です。<br />
Web以外の場面で、Flashを活用できる機会が増えるのですから。<br />
・ビジュアル表現の幅が広がる。<br />
・Andoridアプリを作れる。<br />
・チーム体制での制作のノウハウが生かせたり、学べる。 </p>
<p>iPhoneにはない自由がAndroidにはある。<br />
ならば、その自由の中で何が出来るか試したい。<br />
デザイナーな自分がAndroidに興味を抱いている理由は、そこにあったりします。</p>
<p>自分の中心ワークでもある「Web」という仕事の中でも、iPhone/Androidといったスマートフォンに対応する必要は避けられないですし、今後の動向を探る上でも欠かせないですしね。<br />
自分が作ったものが動かせるデバイスがないと、自身の制作物におけるクオリティに100％の確証は得られないと思うんです。<br />
そして、日々使うことで、各デバイスのことがわかってくる。<br />
ですので、iPhoneもiPadもAndroidも必要。<br />
絞ることも時には必要ですけど、マルチ対応できたほうがいろいろと世界は広がる気がするので。</p>
<p>*<br />
最後に。<br />
このような機会を与えてくださったadobeさん、そして矢野さんに心から感謝します。 </p>
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		<title>CSS Nite in AOMORI 2010 開催決定！</title>
		<link>http://keikudo.com/design/3192</link>
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		<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 11:27:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kei</dc:creator>
				<category><![CDATA[design]]></category>
		<category><![CDATA[web]]></category>
		<category><![CDATA[cssnite]]></category>
		<category><![CDATA[event]]></category>
		<category><![CDATA[青森]]></category>

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		<description><![CDATA[


今年で4回目を迎えるCSS Nite in AOMORI。
開催日及び、開催場所が決定いたしましたのでお知らせいたします！
CSS Nite in AOMORI 2010・4月24日開催決定！
CSS Nite i [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div style="text-align: left; padding: 3px;">
<a href="http://www.flickr.com/photos/keis_0518/3479648741/" title="photo sharing"><img class="simple" src="http://farm4.static.flickr.com/3405/3479648741_fb2da814a4.jpg" alt="" /></a>
</div>
<p>今年で4回目を迎えるCSS Nite in AOMORI。<br />
開催日及び、開催場所が決定いたしましたのでお知らせいたします！</p>
<p><a href="http://cssnite.studiomd.jp/news/aomori2010/news-20100201-261.php">CSS Nite in AOMORI 2010・4月24日開催決定！</a></p>
<blockquote><p>CSS Nite in AOMORI 2010・4月24日開催決定！</p>
<p>青森で4回目となる「CSS Nite in AOMORI 2010」開催決定です！<br />
東北新幹線が全線開業する今年は、会場を青森県の物産・観光のシンボル「アスパム」に移して開催します。</p>
<p>日時：2010年4月 24日（土曜日） 午後<br />
場所：青森県観光物産館アスパム</p>
<p>講演内容など詳細が決まりましたら再度お伝えいたしますので、楽しみにお待ちください。
</p></blockquote>
<p>CSS Nite in AOMORIは、地元有志で開催しているCSS Nite地方版の走りとなっています。<br />
そして、これまで青森をはじめ東北各地のWeb（ホームページ）制作・担当者など、数多くの方々が参加されてきました。</p>
<p>東北新幹線の青森開通が12月に迫っている今年。<br />
アクセスもしやすく、観光物産のシンボルでもある<a href="http://www.aspm.or.jp/">「アスパム」</a>に場所を移しての開催となります。</p>
<p>また、開催時期となる4月末は、日本有数の桜の名所でもある弘前公園の桜も、見ごろの時期を迎えていることでしょう。<br />
弘前公園にある弘前城は、来年・平成23年に築城400年を迎え、<a href="http://www.city.hirosaki.aomori.jp/hirosaki400th/index.html">「弘前城築城400年祭」</a>開催準備を進めるなど、観光に力を入れています。</p>
<p>自分も実行委員として、微力ながら関わっています。<br />
今年のin AOMORIは、今までとは一味違ったものになると、わたしは思っています。<br />
実行委員一同、皆様のご参加をお待ちしております。</p>
<p>続報は、<a href="http://cssnite.studiomd.jp/news/aomori2010/">CSS Nite in AOMORI公式サイト</a>で追って公開になりますので、しばしお待ちください。</p>
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		<item>
		<title>赤く燃える、炎のような心で。</title>
		<link>http://keikudo.com/days/3170</link>
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		<pubDate>Mon, 28 Dec 2009 10:01:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kei</dc:creator>
				<category><![CDATA[days]]></category>
		<category><![CDATA[design]]></category>
		<category><![CDATA[memo]]></category>

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		<description><![CDATA[


本日、会社の仕事納めでした。
今年度も残りあと３日、ということで、一年の反省、及び来年・今後の抱負などを書いてみたいと思います。
感想
・年始からほぼ休みなしで走ってきた感。
モバイル関係のお仕事を多く行ったな、と [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div style="text-align: left; padding: 3px;">
<a href="http://www.flickr.com/photos/keis_0518/3480570838/" title="photo sharing"><img class="simple" src="http://farm4.static.flickr.com/3626/3480570838_3a7a5fb8c0.jpg" alt="" /></a>
</div>
<p>本日、会社の仕事納めでした。<br />
今年度も残りあと３日、ということで、一年の反省、及び来年・今後の抱負などを書いてみたいと思います。</p>
<p><strong>感想</strong><br />
・年始からほぼ休みなしで走ってきた感。<br />
モバイル関係のお仕事を多く行ったな、という感じです。<br />
単にビジュアルデザインだけではなく、ウェブサービスとしてどうデザインしていくか、どうユーザーにみせていくか、情報設計部分に頭を多く使った気がします。</p>
<p>・今後の展望などが見えた。<br />
今後デザイナーとしていきていく上で、どうしていくかも改めて見えた年でした。<br />
来年は、その実現にむけて走っていきたいですね。</p>
<p>・さまざまな人との出会い。<br />
Twitterや、Webセミナー・勉強会などを通して、今年も様々な方と知りあうことができました。<br />
例えば、CSS Nite地方版で、初めて東北以外の場所にも行ったりしました。<br />
東北とは全く感じることがなかった反応などを見て、日本の広さ・県民性の違いの面白さ<br />
などを実感できました。</p>
<p>Twitterのオフ会にはそれほど参加しませんでしたね。<br />
その点が、去年とは異なる点です。<br />
が、Twitterを始める方々が一気に増えたせいか、交流の幅が職種・年代的に、広くなった気がします。</p>
<p><strong>反省</strong><br />
・健康面…。<br />
体が資本の職業だな、と痛感せざるを得ない年でした。<br />
身近な人達の健康不安にも多く接してきた１年でしたし、これまでの生活態度を改めようと思わざるをえませんでした・<br />
ですので、来年は朝型生活にチェンジしていきたいです。<br />
最近、朝食を摂るようになって、それだけでもずいぶん違うなぁと、つくづく実感しております。<br />
朝食の存在、侮れないですね。<br />
一定期間だけではなく、今後もずっと継続していきたいです。</p>
<p><strong>個人活動</strong><br />
CSS Nite in AOMORIの実行委員として今年も運営に携わりました。<br />
最近では、日本Androidの会・女子部にも参加したりしてます。</p>
<p><strong>来年の抱負</strong><br />
さわり程度でおろそかになってた部分を強めていきたいな、と。</p>
<p>「できることをする」＝「できないことはやらない」<br />
よりも<br />
「できないことをできるようにする」<br />
のが大事だよね。</p>
<p><strong>本当に仕事納まった？</strong><br />
いくつか進めているフリーランス案件もあったりするわけで。<br />
明日から（もとい今から…）集中的に時間ができるのでそこは嬉しいです。<br />
そんなわけで、実質的な仕事納めとかあってないようなものですね…。</p>
<p>まぁ、なんだかんだいいつつ。<br />
「デザインが好き」なんですよね。<br />
だから、こういう生活を続けていられるし、楽しめるのだと思います。</p>
<p><strong>今後のこと。</strong><br />
Webメインでデザインを行っていくことは変わらないでしょう。<br />
しかし、Webだけには囚われたくない・・・、と正直なところ思っています。<br />
Web以外のデザインの場・・・、つまりデバイスやグラフィック、プロダクトなどのデザインをする場を増やしていきたいです。</p>
<p>デザインによって、魅力やユーザーに与える印象が変わってきます。<br />
対象問わずに、デザインの力を発揮していきたいし、その力となりうるデザイナーになっていきたい。<br />
様々な人との出会い、そして仕事を通して、そう思うようになりました。</p>
<p>学生時代はCG専攻でしたし、音響やWeb・グラフィックなど様々な基礎を学びました。<br />
ですので、未だにさまざまな分野に興味はあります。<br />
学校卒業後に建築方面に進路を決めたのも、立体的構造を感覚として得たかった、という考えがありました。</p>
<p>つまり、ベースはずっと「デザイン」で生きてきました。<br />
今後もずっとデザインをやっていきたいと思っています。</p>
<p>今後の方向は、99.9%固まっていますが、明言は避けておきます。<br />
ただ、ひとつ言えることとしては。<br />
デザイナーとしての自身の職能のなかで、一番強みとも言える分野をメインとし、好きな場所で、活動していきたいです。</p>
<p><strong>まとめ「人との出会いに感謝」。</strong><br />
この一年、様々なことがありましたが、結局、「人」に助けられた部分が大きかったです。<br />
楽しいよりも苦しいが勝っていた中で、救いになったのは、親しい友人・知人や家族の存在。<br />
本当にありがとうございました。<br />
感謝の心をいつだって忘れちゃいけない。<br />
そして、来年も宜しくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>I wanna hold your hand.</title>
		<link>http://keikudo.com/days/3144</link>
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		<pubDate>Tue, 22 Dec 2009 18:58:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kei</dc:creator>
				<category><![CDATA[days]]></category>
		<category><![CDATA[design]]></category>
		<category><![CDATA[web]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://keikudo.com/?p=3144</guid>
		<description><![CDATA[
手をつなぐ二人
じんわりと、じんわりと。
いろんなことが気になり始める。
あらゆる感情が伝染してくのだと思う。
心から心へ。
わたしからあなたへ、・・・いつの間にか。
ならば。
嬉しいも、楽しいも、大好きも伝染すればい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/0vp9pPkF6gc&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/0vp9pPkF6gc&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="295"></embed></object></p>
<p><a href="http://www.wacoal.jp/fitformylife/">手をつなぐ二人</a></p>
<p>じんわりと、じんわりと。<br />
いろんなことが気になり始める。</p>
<p>あらゆる感情が伝染してくのだと思う。<br />
心から心へ。<br />
わたしからあなたへ、・・・いつの間にか。</p>
<p>ならば。<br />
嬉しいも、楽しいも、大好きも伝染すればいい。<br />
さりげなく、そっと、僕らを包むように。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「無」から「有」へ。</title>
		<link>http://keikudo.com/design/2228</link>
		<comments>http://keikudo.com/design/2228#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 04:05:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kei</dc:creator>
				<category><![CDATA[design]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://keikudo.com/?p=1410</guid>
		<description><![CDATA[
最初に結論。
Webデザインをやればやるほどに、グラフィックデザインに興味がむきつつある。
今、夢中になっていることのひとつを挙げるとするならば、「タイポグラフィ」。
単調な作業が、奥深い。
時間がたつのを忘れるくらい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://blu-note.heteml.jp/cgi/wp2/wp-content/uploads/2009/11/091106_tgy.jpg" alt="091106_tgy" title="091106_tgy" width="500" height="300" class="simple" /></p>
<p>最初に結論。<br />
Webデザインをやればやるほどに、グラフィックデザインに興味がむきつつある。</p>
<p>今、夢中になっていることのひとつを挙げるとするならば、「タイポグラフィ」。<br />
単調な作業が、奥深い。<br />
時間がたつのを忘れるくらい、集中できる時間をすごすことが出来る。<br />
フォントの種類や背景となる歴史の話などをするのが楽しいし、それらを調べるのも面白い。</p>
<p>あれはまだ、専門学校に通っていた18の頃。<br />
タイポグラフィの授業があって、鉛筆で、延々とフォントの輪郭をなぞったり、書いたり、パスを引いたり、ロゴを作ったりなどしていた。<br />
「アナログの作業が、デジタルに何の関係があるのか。」<br />
当時はそう思っていたけれど、気持ちのいいラインを引くことへのこだわり、空間意識、などなど、デザインに対する考えのベースが、あの頃に作られたんだと今は思う。</p>
<p>タイポグラフィが面白くないわけが無いんだよ、デザインバカなら。<br />
デザインの根本、なのだから。</p>
<p>今、自分が仕事としている場は、Webが中心。<br />
仕事を通じて、Web技術のみならず、様々な分野の情報・知識が得られるし、必要としている。<br />
それらの情報を掴み、そして活かすことに魅力・楽しさを感じているから、続けているのだと思う。</p>
<p>それとは逆に、こうも思う。</p>
<p>Webは、ヒトの記憶には残るけど、固体としてカタチには残らない。<br />
空気製の風船に、元となる素材を詰めこみ、アイディアで構想を固め、それを構造・具現化していく。<br />
手に触れられないという点で物足りなさを覚える。</p>
<p>だから、実際にカタチあるもの、グラフィックデザインやプロダクトデザインに仕事としての興味は抱かずにはいられない。</p>
<p>例えば、あらゆる業界のデザイナーを集めた交流会とか、あったら楽しいだろうなぁと思う。<br />
建築とか服飾とかプロダクトなど、Web以外のデザイナー。</p>
<p>結局のところ、Web業界外にお客様はいるので、その部分を知っておかないといいWebは作れないし、作ったとしても生活の中には活かされていかない。<br />
故に、Webよりもより密接に生活に関わっているデザインの世界を知りたいし、それを自分のデザインや、Webを作るうえでの業界教養として活かして生きたい。</p>
<p>ひとつのデザインの世界だけで表現を語るのは、つまらない。<br />
最近、しきりにそう思う。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「カカクル」で検索すればいいじゃナ～イ</title>
		<link>http://keikudo.com/design/2227</link>
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		<pubDate>Sat, 24 Oct 2009 06:59:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kei</dc:creator>
				<category><![CDATA[design]]></category>
		<category><![CDATA[web]]></category>

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		<description><![CDATA[
友人デザイナーのセイジさんが、つくったサービス。
その名も「カカクル」。
楽天市場とYahoo!ショッピングを同時に検索する「カカクル」というサイトを公開しました。
とりあえず動的なサイトが作れるようになったのがうれし [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://blu-note.heteml.jp/cgi/wp2/wp-content/uploads/2009/10/091023-kakakuru.jpg" alt="091023-kakakuru" title="091023-kakakuru" width="500" height="300" class="simple" /></p>
<p>友人デザイナーの<a href="http://volume2.jp/">セイジさん</a>が、つくったサービス。<br />
その名も<a href="http://kakakule.com/">「カカクル」</a>。</p>
<blockquote><p>楽天市場とYahoo!ショッピングを同時に検索する「カカクル」というサイトを公開しました。</p></blockquote>
<blockquote><p>とりあえず動的なサイトが作れるようになったのがうれしいんで、こういうすぐできるベタなのをもっと作って経験を積んでいきたいですねー。<br />
で、ちゃんとしたユーザー参加型のWebサービスを立ち上げるのが目下の目標です。作りたいものはたくさんあるし。</p></blockquote>
<p>こういうのをみると、やっぱデザイナーもプログラムなどいじれたほうがベターかなと思っちゃいますね。<br />
一気にいろんな世界が広がる気がする。</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>fit for on your heart.</title>
		<link>http://keikudo.com/design/2223</link>
		<comments>http://keikudo.com/design/2223#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 17 Oct 2009 07:36:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kei</dc:creator>
				<category><![CDATA[design]]></category>
		<category><![CDATA[web]]></category>

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		<description><![CDATA[
キュンキュンする。
東京ナイロンガールズで見かけて、映像を見た瞬間にこれは！と思った。
Fit for my life
ワコールの秋冬コレクションのプロモーションWebサイト。
今後、動画も追加されていくそう。
今年初 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/1pTgIN_Vu9o&#038;hl=ja&#038;fs=1&#038;"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/1pTgIN_Vu9o&#038;hl=ja&#038;fs=1&#038;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="295"></embed></object></p>
<p>キュンキュンする。</p>
<p><a href="http://nylongirls.jp/topics/2009/10/fitformylife.html">東京ナイロンガールズ</a>で見かけて、映像を見た瞬間にこれは！と思った。</p>
<p><a href="http://www.wacoal.jp/fitformylife/">Fit for my life</a><br />
ワコールの秋冬コレクションのプロモーションWebサイト。<br />
今後、動画も追加されていくそう。</p>
<p>今年初めころに話題になった、<a href="http://www.lovedistance.jp/">Love Distance</a>や<a href="http://www.sony.jp/products/Consumer/handycam/camwithme/">Cam with me</a>もそうですが、動画って人の心を揺さぶりをかけますよね。<br />
文字情報から想像し影響する深層心理とは、また違う彩りを自身に加えてくれる。<br />
表情や行動など動きが加わることによって、より親近感が沸く。</p>
<p>とはいえ、ただ公開すればいいってわけでもない。<br />
どんなユーザーに対し、どんな目的を持って、どんな行動を起こさせるか。<br />
ターゲット層などをしっかり掴んだうえでカタチにすること、が重要。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>作りたい病、湧き上がる。</title>
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		<pubDate>Thu, 23 Jul 2009 17:53:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kei</dc:creator>
				<category><![CDATA[design]]></category>
		<category><![CDATA[news]]></category>

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		<description><![CDATA[
デザイナーにとっての一番のシアワセってなんだろう?
クリエイティブなモノを創り続けて、クリエイティブの価値を追求していくこと、だと思う。
価値を追求することによって、それを使うユーザーの充実感を得る。
互いがHappy [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.paperboy.co.jp/pepacon2009/"><img src="http://blu-note.heteml.jp/cgi/wp2/wp-content/uploads/2009/07/090724pepacon.jpg" alt="090724pepacon" title="090724pepacon" width="500" height="328" class="simple" /></a></p>
<p>デザイナーにとっての一番のシアワセってなんだろう?<br />
クリエイティブなモノを創り続けて、クリエイティブの価値を追求していくこと、だと思う。<br />
価値を追求することによって、それを使うユーザーの充実感を得る。<br />
互いがHappyになれたらいい、それが自分の考える、一番のシアワセ。</p>
<p>デザイン、といっても「見た目」だけじゃなく「構造的」な美しさ･機能美も問われる。<br />
いろいろな部分に、デザインの可能性を見出せる。<br />
だからこそ、デザインはしていて楽しいし、充実感であふれる。</p>
<p>時にはしなければいけない[MUST]の仕事もある。<br />
したい仕事をするために、様々な仕事をしていく。<br />
ただ、このままで良いのか？と思うときはもちろんあって。</p>
<p>つくりたいものがあれば、作ればいい。<br />
やりたいことがあれば、やればいい。<br />
決断したら、あとは全て自分次第なんだから。</p>
<p>ということを、<a href="http://www.paperboy.co.jp/">みんな大好き！ペパボさん</a>の<a href="http://www.paperboy.co.jp/pepacon2009/">「ペパコン」</a>サイトを見て、思ったりしました。</p>
<p><a href="http://www.paperboy.co.jp/pepacon2009/">ペパボクリエイターズコンテスト（ペパコン2009）</a></p>
<p>とりあえず、２コは出します。<br />
チャレンジしないと、何事も始まらない。</p>
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		<title>UNIQLO CALENDER</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Jun 2009 17:37:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kei</dc:creator>
				<category><![CDATA[design]]></category>
		<category><![CDATA[web]]></category>

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		<description><![CDATA[
UNIQLO CALENDER
ステキ、のひとこと。
遠景って、見ていても飽きずにいつまでも楽しめるのは何故だろう？
きっと、客観的に、自分たちが過ごしている時間を眺めることが出来るから、だと思う。
Blogパーツもな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.uniqlo.com/calendar/"><img class="simple" src="http://blu-note.heteml.jp/cgi/wp2/wp-content/uploads/2009/06/uni-cal0906.jpg" alt="UNIQLO CALENDER" title="UNIQLO CALENDER" width="500" height="230" /></a></p>
<p><a href="http://www.uniqlo.com/calendar/">UNIQLO CALENDER</a><br />
ステキ、のひとこと。<br />
遠景って、見ていても飽きずにいつまでも楽しめるのは何故だろう？<br />
きっと、客観的に、自分たちが過ごしている時間を眺めることが出来るから、だと思う。</p>
<p>Blogパーツもなかなかステキなつくり。<br />
ステキ、のひとこと。</p>
]]></content:encoded>
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