アンドロイドの会 女子部作成アプリ「ネイル・ド・ロンジョ」がマーケット公開されていました。

自分が参加している、アンドロイドの会 女子部「チーム・dronjo」で作成しましたAndroidアプリが、マーケット公開されていました。
(続きを読む…)

Comments (0)

Station5 CS5セミナーに出演してきました。

先日、5月26日。
表参道で開催中の、Station5 CS5セミナーに、出演してきました。
(続きを読む…)

Comments (0)

WDHA#008で話します。

次回のWDHAで、はなしてみることにしました。

WDHAとは
WDHA(Web Designers & Developers Hub Aomori)は、青森で活動するWeb制作者、またWeb制作を目指す人のための、青森で活動するWeb制作者同士が広がって、繋がって、育っていくための情報交換コミュニティです。

テーマは「モバイルサイト構築」です。

具体的にいうと、”「XHTML+CSS」でつくるモバイルサイト”的な話をしようかと思います。
はい、某Blogの某エントリー的な内容です(謎
参考エントリーももちろん、それです(謎

現職・前々職と、モバイルサイトの構築なりコンテンツ制作なり、携わっているのですが、前者と後者の間に4・5年のギャップがあるわけです。
その中で、たいそう変化があったなぁと思うわけですね。

一般的には、モバイルサイトは簡単に出来ると思われている節があるように思えます。
しかし、実際、奥が深い。
Device Central等のツールが充実してきたとはいえ、まだまだ下記のような状況なわけです。

  • 情報がひとまとめになってるサイトの少なさ。
  • 機種情報やキャリア仕様など、PCサイト以上に多種多様に対応する必要があり、調べる量も多い。

ま、目新しいことはないかもしれません。
正直、ぐぐれば出てくる内容ではあります。

しかし、実際の制作や段階以前でしか「ぐぐる」必要性は生じないわけです。
php等の話にはおそらく触れない予定ですし、マークアップ的なことに話題は限られてしまうでしょう。

ただ、モバイルサイトはこれからコミュニティを広げる上で益々必要になっていくでしょうし、例え今必要じゃなくとも、現状の制作等について触れておくとなんかしら役に立つ機会はあるかもしれません。

そんなわけで、これから諸々準備を進めようかと思っています。
プラス、超絶調子悪いので、来週まできっちり体調管理を怠らぬように。
まぁ、本人は大変緊張しいですけど(苦笑)当日は宜しくお願いいたします。

Comments (0)

[works]ついコン2!Website

「ついコン2!」
Direction/Flash:Kenta Hirai(@kentax)
Design/Cording:kei kudo(@keis)

What are you doing?(今、何しているの?)」で繋がるコミュニケーションサイト「Twitter」の音楽好き・デザイン好きさんを中心として制作された、「ついコン2~realtime result for you~」が、このたび、10月10日に公開されました。

ウェブサイト制作で、今回携わらせていただきました。
ディレクション・Flashを、古くからの友人である@kentaxが担当。
レイアウト面でオーダーがあった以外は、自由にデザイン出来、完成品としては満足しています。

公開まで紆余曲折ありましたが、無事公開された今となっては、いいキッカケをいただいたなと思っています。

関係者の皆様、本当にお疲れ様でした。
そして、ありがとうございました。

Comments (0)

[works]時事証券印刷株式会社 Website

http://www.jijishoken.co.jp/

千葉県の印刷会社さまのコーポレートサイト。
Website全デザインとFlash(デザイン、オーサリング)を担当しました。

扱っている商品が「印刷技術」ということもあり、目には見えにくい・捉えにくい部分です。
技術力の高さを詠うにはどういうデザインがいいのか?
印刷という仕事柄もあり、特に丁寧に作りこみをしてみました。
・事例をFlash内で表現。
・会社の売りをグラフィック化。Flash下に置き、視線誘導。

今回Directionをしていただいた会社さんには、大変お世話&感謝しております。
いいお仕事を頂き、ありがとうございました。

Comments (0)

[works]SHITA-DOTE Website

http://www.sitadote.or.jp/

地元・青森県弘前市の商店街、下土手町商店街のホームページを制作いたしました。

システムは、MTOSを使用。
また、モブログ投稿で各ショップのオーナーさんが日記を上げれるようになってます。
その部分のプログラム実装は、友達にお願いしました。

自分が住んでいる街であり、大好きな町でもある弘前市。
クリエイティブを通じて、地元の役に立ちたいなぁと思ったことが、このお話を受けた理由でもありました。
下土手町商店街は、ほんとうに不思議な場所で、行くたびにほっとした気分が味わえるんです。
ずっと、変わることなく元気な町であってほしい。
そのために自分はどういうWebを作るといいのか、どうしたら利用していただけるか、試行錯誤の毎日でした。

ほか、モバイルサイトを構築。

http://m.sitedote.or.jp/

こちらは、(X)HTML+CSSで制作いたしました。
各店舗情報とリンク情報を中心コンテンツとし、PC版サイトを簡素化させたモノとなっています。

両方とも、今後もブラッシュアップを行ってきたいと思います。
クライアント様、協力していただいた友達には大変感謝しています。
ありがとうございました!

Comments (0)

WDHA#002でお話させていただきました。

WDHA#002で、話す機会をいただきました。
経緯としては、CSS NITE in AOMORI2008の前週だったこともあり、CSS NITEに特化した構成にしたいとのことでした。

2部については、「山本さん&小坂さん」お二人が、NITEの予行練習も兼ねて、と決定しておったのですが、1部は空き状態のまま。誰が話すんやろうなぁ?と思っていたときに、お話をいただいたわけです。”「CSS NITE」のことについて、ざっくりと話してくれないか?” というテーマを0909さんより頂き、ふたつ返事で「はい、やらせていただきます!」と承諾。

受けたはいいものの、何を話すか、しばし考えました。
講義・プレゼン等はほぼ皆無。
それに加え、自分が参加したNITEは数多くあれど、いかに話すといいのか。
体験談だけだと、ただの感想になってしまう。
実体験は人それぞれ違うものだし、自分の考えを押し付けるものとなってしまっては心許ない。
かといって、NITEの詳細を紹介しただけでは・・・味気ない。

そんなわけで、体験談と詳細を交えた構成とし、題目を「CSS NITE atoz」としました。

なぜこの題目にしたか。
それは、「つながる」という意味合いからです。
由来は、「YOSHITOMO NARA +graf AtoZ」。
通常、意味する「AからZまで教えます」ではなく、「AからZまでつながり、また始まる」という意味合いでの「AtoZ」。
「つながる」=「リンクする」、今年のin AOMORIのテーマにも掛かるんじゃないかな、と考えました。

当日を迎え、実際話してみて、「甘いなぁ」と実感。
話の構成・資料・トーキング等々、全てにおいて、詰めが甘かった。。。
振り返ってみると、「何を伝えるか」「どうやって伝えるか」という点が精査しきれてなく、論点がぶれておったな、と。

ヘルプでサポートしていただいた、山本さんに感謝。
日頃NITE等でセッションを行っておる講師の方々のすごさを思い知りました。
何事も経験でしか得られないものだなと実感しました。

ですので、今回、このような機会を得たのは個人的にはかなり勉強になりました。
是非リベンジを狙いたいです。

Comments (0)

[works]ひろよび Website

S.K.K.弘前予備校website


青森でのお仕事一号。
S.K.K.弘前予備校websiteを製作いたしました。

初のMT案件。
今後もMTを使った案件が続々と・・・控えております。

ということで頑張ります。

Comments (0)

[works]Yoshitomo Nara+graf A to Z Website

A to Z websiteを制作いたしました。
xoopsを利用し、更新管理はリニューアル前と比べかなりラクになったと思います。

サイト全体のディレクション・デザイン・Flash・コーディングを担当。
比較的、自由にデザインが出来ました。いろんな提案も出来ました。
カイシャではやらせて頂けないことが、今回は出来ました。

サイト自体はこれから順次成長させていきます。
修正・制作部分がかなり残っているし、会期にあわせてコンテンツも増えていくので。
これからが勝負だと思います。まだまだ完成形ではないのです。

さて。
A to Zとは、奈良美智氏とgrafの共同制作プロジェクトであり、今年7月29日より展覧会が開催されます。
場所は、奈良美智氏の故郷・青森県弘前市。
全てボランティアの手で作業は進められ、多くの人の協力でプロジェクトは動いています。

Web制作メンバーももちろんボランティア。
主メンバー3人を中心に、東京・弘前・新潟と3拠点を結び、毎日mixi上やメールで連絡しつつ、制作を進めていきました。
ボクも打合せに2回帰省した程度、後は全てオンラインでのやり取り。
故、コミュニケーションの必要性を実感しました。今まで以上に。

多くのことを勉強できたし、経験にもなった。
なんかひとつ、おっきな自信がつきました。
これからのことを考える上で、大事なものを得たと思います。
そして、数多くの人に出会えたことに感謝感謝です。本当にありがとう。

これを機に、もっともっと制作仕事を増やしていこうかな、と。
そう考えています。全ては、自分の夢のために。

Comments (0)