Greeに参加してみました。
同僚のDルオ姉さんからのご紹介。
会社の人とリンクを組んでいるので、被リンク数がいつの間にやら1000人越えしちゃってる。
そんなこんなで、見かけたら気軽にリンクしてみてくださいな。うっす!
Mルくんのバースディ。
僕とは一日違いのバースディ。
おめでとう!25歳!
そんな彼と電話したりメールして、心持ち軽くなる。
自分でわざと追い込む必要ないじゃん?
そうおもうこと多々あれど、自分自身を甘やかすのもどうだかな。
自分で立ち直るしか無いのだよネ★
焦っても仕方ない。
やれることからゆっくり進んでいこう。
けど、焦ってしまう。
・・・矛盾した日々。
HAPPY BIRTHDAY!自分(苦笑
てことで、25歳のバースディ。
久々の自炊、友人との長電話、家族とのメール。
なんてことはない、ありふれた時間。
けど、その時間こそが何よりも幸せ。
とあることを、Kンタくんに相談。
自分の中で暖めていたことであり、ずっと悩んでいたこと。
第三者に対し、口にしてみて。
やっとソレに対する心構えが出来た気がする。
全ては僕次第、だということは変わらない事実。
とにもかくにも、やるしかない。
僕自身のために、納得できる結果を出そう。
Kei Kudo
Birth:1979.05.18
Tokyo.Japn
Blood Type:O
アオモリ生まれ、東京在住。
デザイナー・イラストレーターしてます。
ただいま、フリーランスのお仕事を募集しています。
info[at]kxds.org か、 keis1979[at]gmail.com までお問合せください。
キャラクター作成、ウェブデザイン等々承ります。
色を魅せます。
ここでは、Designはじめ、お仕事・気になったニュース等を気侭に書いていこうと思います。
書く、ということは自分のカタチを実体化すること。
それゆえ気をつけて書かねばならない。
某HPのテキストが面白い。
リアルで知っている人なのだが、そのテキストはイロイロ考えさせられることが多い。脚本家という人は、artisticでありサディスティックであると思う。
僕のモノの見方は、かの人に影響されてるだろう、少なくとも。
北海道で石川啄木記念館に行ったとき。
そこの背後には砂浜と津軽海峡が広がっていた。
遥か遠くにかすかに見える下北半島。
澄み切った青と一筋の白。
そして、そんな空を映し出す海。
かの石川啄木はこの海を眺めたという。
僕もしばしの間、ボーっとソレを眺めていた。
東京では見ることが出来ない風景。
かつて当たり前だったモノが、新鮮に思えた。
5月2日~5月6日まで。
GWは久々に地元へ帰省。
青森の空は、東京のソレとは比べ物にならないくらい綺麗な青で、ずっと澄み切っていた。
久々に会う家族や親戚、友達。
なじみの美容師さんにヘアカットしてもらったり、ボーっと空を眺めたり、写真を撮ったり。
そういう、たわいないけれどゆっくりとした時間のリズムが心の疲れを取ってくれた。
5月3日。病院の後、美容院へゴー。
僕が抱えてる考えを美容師サンに、ついつい話してしまったり。そのための準備・・・うーん、どうしよぅ?って絶対叶えようと思っているのだが。
夜からは、弘前公園へ。
ちょっと遅いお花見をしに行った。
弘前公園の桜は、日本でいちばん綺麗だと思っていて(勝手にだが)地元にいたときは毎年のように見に行っていた。
ここ数年は開花時期と帰省時期が合うことがなく、今年も弱冠あきらめていた。
が、幸い西堀と本丸周辺は桜がまだ咲いていて、バッチリ写真が取れた。
5月4日&5日、北海道・函館へゴー。
宿泊地は函館・湯の川温泉郷でゴザイマス♪
はじめて行く函館は全てが最高だった。
4日はひたすら元町観光。
生憎の雨模様だったけれど、公会堂・イギリス領事館・ハリトリス正教会etcを見学。
北島三郎記念館だとか、GLAY記念館もあったけれど、ソレは見学せずじまい。
歌うサブちゃん人形、見たかった気もするけれど・・・ま、今度の機会で。
夜は箱館山へ。夜景を見に行く。
この夜の景色はきっと忘れることはないだろう。
5日も同様に観光デー。
前日とは打って変わって晴天、抜群の桜日和。トラピスチヌ教会、石川啄木記念館、明治館、金森倉庫らを回る。
その後、昼食を取るためLUKCY PIERROへ。
チャイニーズチキンバーガーが「うまうまー!」
そして帰路、青森へ。
実家へ到着後、韓国料理店で外食。
プルコギとキムチチヂミが「うまうまー!」
美味しいと評判のクレープも堪能し、満足しきった。
そしてGW最終日、5月6日。
地元の写真を撮りに行く。
「こみせ通り」という通りがあって、そこの雰囲気が地元の中でいちばん好きだったりする。
老舗の酒造や、旧家の中庭がなんとも言えない渋さをかもし出している。
そんな街並、うまく撮れてればいいのだが。
そして、夜。病院に寄った後、青森空港へ。
羽田着の飛行機で東京の自室に帰宅。
飛行機から見る夕焼けが綺麗だった。
そんなこんなで、長いようで短かったGW。
自分ひとりだけではなく、周りのこともイロイロ考えなきゃいけない時期なのかもしれない。
そう考えざるを得なかった休暇だった。