時間は有限だし、そのときが来るのを待っていても始まらない。
待つんじゃなく、つくるもの。
今でも好きな、「Over」を聴きながら、ふと思う。
楽しかったこと・辛かったこと・悲しかったこと。
振り返ってみると、いろいろあった。
その中で、どうしたって変えることのできないモノがあったとしたら。
あきらめなきゃいい。
時間は有限だし、そのときが来るのを待っていても始まらない。
待つんじゃなく、つくるもの。
今でも好きな、「Over」を聴きながら、ふと思う。
楽しかったこと・辛かったこと・悲しかったこと。
振り返ってみると、いろいろあった。
その中で、どうしたって変えることのできないモノがあったとしたら。
あきらめなきゃいい。
宮城県内外から、東北各地のWeb関係参加者が集う、CSS Nite in SENDAI。
このたび、CSS Nite in SENDAI, Vol.4の開催日時が決定したことをお知らせします!
2009年8月22日土曜日、 エル・パーク仙台 スタジオホールで「CSS Nite in SENDAI, Vol.4」を開催します。
詳細は追って公開していきます
とのことですので、詳細が楽しみです。
青森の写真は、いつの間にか、自分の支えとなっていた。
短期滞在のときも、必ず写真を撮ることにしている。
出来るだけ、その瞬間を、カタチに留めておきたくて。
*
何かを書こうとして、書くことを忘れることがある。
が、何かをつくろうとして、アイディアが浮かばないことは、ない。
・・・今のところは。
様々なことを吸収して、更に自分のカラーを創って行きたい。
そのために。
つながりを、新旧含め、いろいろな方向へ深めていきたい。
その中には、もちろん、取り戻したいモノもある。
会いたいから会う、話したいから話す、それでいいと思う。
しかし過去の反省を踏まえて慎重に丁寧に、細やかな対応をする。
おそらく、今年はそんな1年になる。
そんな予感がする。
ヒトが知り合うキッカケは、たくさんあります。
古くは、近所付き合いから。
最近では、SNSがその役割を果たしているといっても過言ではないでしょう。
で、新しいSNSサービス「ケイレキ.jp」が、ブルーブリッジ社からリリースされました。
友達が「中の人」ということもあり、リリース直後に招待してもらいました。
ありがとう!
そんなわけで、特徴とか使用感とか。
■参加方法は、招待制。
いまのところ、参加するためには既に参加済みのユーザーから招待メールをもらう、といった方法しかありません。
で、わたしは、もらった直後に、こんな日記を書いて招待者をつのりました(苦笑
[タイトル]ケイレキ.jp
友達が一部かかわってるぽく、いちはやく招待してもらった。
新しいサービスにギュンギュン興味ある方、触り倒してこれから作る新しいサービスに活かしたい方、「ロゴのケってなんなの?ケじゃなくてKのほうがよくない?」とか思った方などなど。
ご招待しますのでメッセなどくださいませませ。まだまだ始まったばかりですので、「こうしたほうがよくね?」とか「○○機能つけたほうがいいよね?」とか「入力フォームユーザビリティ悪くね?」とか「Feedはいてほしいよね、関係ないけどカレーはチキンに限るよね!」とかそんな意見をいろいろいただけたらこれ幸いと思います。
てなわけで、先着でご招待いたしマッスル。
まずはこの段階で、
・コメントを頂いたWeb業界の方々
・某社の中の人(サービスといったらココ!ですよね的な、超独断と偏見。。。)
にお送りしました。
その後は、Twitter経由で送ったりしています。
■登録までの流れが簡単
携帯電話認証を含め、もろもろの手順を踏みます。
mixiよりは簡単だと思いました。
あと、携帯電話認証は、iPhone対応済みです。
入力エリアが小さく見えづらかったものの、iPhoneなら拡大できるので問題なし!
■実名で登録
Twitterやmixiなどとは違い、ほぼ全ユーザーが実名で名乗ってます。
以前リリースされた、「CU」とその点は同じですね。
日本国内のSNSとしては珍しい。。。
■ケイレキを入力してキッカケ探し
登録すると、「ケイレキ」を入力するフォームがあります。
本来は、職歴のみを掲載したりするケースを想定していたらしいですが、自身の○○した歴史、を掲載といった使い方もされています。
職歴だけがケイレキじゃない、自分が経験してきた歴史を書けばいいのだ、ということです、つまりは。
そこで新たなキッカケが生まれる、ということもあるでしょうし、意外なところでつながっているのかもしれません。
■マイページのデザイン
デフォルトは黄緑ですが、色変更が可能です。
数パターンテーマ色が準備されており、Adobe kulerで、自分好みの配色を作ることが可能。
とある方の「キッカケ」Postで気付いたのですが、このアイディアはすばらしいなぁ、と思いました。
■使用感
CU+Twitter+Facebook、というかんじ。
・「キッカケ」をつぶやける部分=Twitter
・「確かに!」という手軽なコメント機能=Facebook
・ケイレキ入力=CU
コメントしたいけど、いい言葉が思いうかばない。
そんなときに「確かに!」と手軽にコメントできる部分は便利だと思いました。
■「シッテル」と「シラレテイル」の2つの分け方。
自分のことを「知っている人」、自分が「知られている人」の数を見ることが出来ます。
このわけ方は、単純明快でおもしろいなーと思いました。
■改善してほしい点・希望点
・コメントを書き込むたびに飛んでくるメールは不要なのでは?(アーカイブ行きにしてしまっています)
・ブラウザ以外でも確認できる仕組みなど対応してほしい(例えばAPI的なものとか)
・モバイル対応してほしい。(iPhone含む、国内キャリア対応)
まず、モバイル対応はしてほしいなと感じました。
いつもPCに向かっているわけではないし、mixiやGREEのように、モバイルデバイスは、サービスの普及には欠かせないです。
ましてや「ケイレキ」を売りにしたサービスであるならば、POKENのようなツールにもなりえるはず。
ぜひ中の人には今後もがんばってほしいと思います。
焼肉はダイスキです。
お肉よりも、焼肉と一緒についてくる、野菜がとても好き。
お肉はいいですから、むしろ、野菜をもっとください!的な感じでした、昔から。
で、東京に来て、まず思ったこと。
「おいしい野菜を食べるところがない」
「おいしいお魚を食べるところがない」
この二つ。
お魚もお野菜も、地場産の取れ取れのものが最高においしいと思うのは今も変わりません。
地場でしか取れない、独自のお野菜をその場で食べることが出来るって、すごく贅沢なことだと思うんです。
(金沢のお野菜の味が忘れられません)
で、今日いったカフェのお野菜は、すごくおいしかった。
もう、LOVE。
お野菜が食べたいがためにいった、といっても過言ではありません。
独断と偏見でお店を決めてしまいましたが、一緒に行ったデザイナのコも気に入ってくれたようで何より。
そんなわけで、ハイスコアキッチンがダイスキップ◎
あと、デザイナーのコと久々に話せたので、「いろいろつくるぞ!つくってやるぞ!」的な刺激があったのもプラスでした。
一緒に超えてくれるかい 昨日を
もう一人きりじゃ飛べない
君が僕を軽くしてるから
すきすぎる・・・。
*
「お酒飲むよりも遊ぶよりも、CSSとかフォトショいじってるほうが楽しいときがある。気分的なものなんだろうけど。」
つくづく、平日と休日の境目がなくなってる気がします。