去年とは違う場所で、同じ風景を見ていた、去年のこと。
あれから一年。
変わったもの、変わらないもの。様々あるけれど。
また今年も、同じ風景を、遠い空の向こうへメールした。
東京の空が、いつもと比べて、温かく見えた。
去年とは違う場所で、同じ風景を見ていた、去年のこと。
あれから一年。
変わったもの、変わらないもの。様々あるけれど。
また今年も、同じ風景を、遠い空の向こうへメールした。
東京の空が、いつもと比べて、温かく見えた。
デザイナーにとっての一番のシアワセってなんだろう?
クリエイティブなモノを創り続けて、クリエイティブの価値を追求していくこと、だと思う。
価値を追求することによって、それを使うユーザーの充実感を得る。
互いがHappyになれたらいい、それが自分の考える、一番のシアワセ。
デザイン、といっても「見た目」だけじゃなく「構造的」な美しさ・機能美も問われる。
いろいろな部分に、デザインの可能性を見出せる。
だからこそ、デザインはしていて楽しいし、充実感であふれる。
時にはしなければいけない[MUST]の仕事もある。
したい仕事をするために、様々な仕事をしていく。
ただ、このままで良いのか?と思うときはもちろんあって。
つくりたいものがあれば、作ればいい。
やりたいことがあれば、やればいい。
決断したら、あとは全て自分次第なんだから。
ということを、みんな大好き!ペパボさんの「ペパコン」サイトを見て、思ったりしました。
とりあえず、2コは出します。
チャレンジしないと、何事も始まらない。
青森県では、新たな情報提供手段として、 Twitter(ツイッター)による情報提供を開始しました。
via:青森県庁ホームページ
自治体では初の試みですね。
他にも、Blogパーツを配布するなど、青森県ホームページ上以外での、広報活動に力を入れている気がします。
今回の公式アカウント開設の意図について、青森県庁の企画政策部広報広聴課に電話取材をしたところ、「以前から、県外に向けてHPやRSSフィード配信などを活用して新しい媒体を用いた広報に取り組んでいた。最近話題のTwitterを使えば、さらに多くの人に県のお知らせを流せるのではないかと考えた」とのコメントが返ってきました。
via:はてなブックマークニュース
東京に住んでみると、初めてわかること。
それは「青森県の認知度の薄さ」です。
青森には、「ねぶた」以外にも観光資源はたくさんありますし、近年ではWebセミナーを県主宰で催すなど、イベントも充実してきています。
そういったところを認知させていくことが、地方の発展にもつながる。
そんな意味では、画期的なケースだと感じましたね。
2009年8月22日(土)に開催される、CSS Nite in SENDAI. Vol,04。
このたび、講師プロフィールおよび、参加申し込みを開始したコトをお伝えします!
講師陣:
* 阿部 淳也(株式会社ワンパク(1PAC. INC.))* 兎内 淳一(株式会社ディー・エム・ピー)
* 長崎 智宏(wowlab)* やまもと かずみち(有限会社アップルップル)
「クライアントのための“a-blog cms”」* 鷹野 雅弘(株式会社スイッチ)
事前登録制ですので、参加希望される方はお早めに。
いまなら、8月8日(土)まで、早期割引実施中です。
お申し込みはコチラから。
mixiやTwitterなどで、随時情報を公開していますので、参加希望される方は要チェックです!