沖縄NITE in 渋谷。

まずはじめに書いておく。
「ペパボがだいすきです!」

わたしが「サービスっていいよなー」と魅力感じるようになったキッカケとなったのは、とあるBlogでした。
そこでは伝説的なエントリーがさまざまお産され、様々なBlogを知るキッカケともなったわけです。
そのひとつが、glover.jpだったりするわけで。

Blogで時々コメントしたりなどはしていたのですが(最初のコメントはコレでしたが、しったのはこの頃だった気がします)、去る先日、飲む機会がありましてん。
わたしと、友人2人(プログラマな@cho_www@ftrx)と、gloverさんと4人というメンツ。
お店は、ほしゃんさんへの3年越しの思い(謎)と沖縄行きたかった思い(謎)が爆発し、沖縄料理をチョイスしてみました。

話していた内容を時系列順にざっとまとめるとこんな感じ。

・自己紹介
名刺交換的なものとか交流関係とか得意分野とか職歴経緯とか。
ヤスヒサさんとかケンタクスとかの名前とかが出たりしました。

・作って出さないのは勿体無い。
なんかしらのパッションを貰い、それを反映していくと成熟していくよね、てこと。
「粗方カタチにしたら、出すべきじゃないすか?」自分もコレは同意。
このBlogとかまさにそんな感じ(常にリ・デザイン状態・苦笑)

・自分がほしいモノを創る。
スキだったり興味もつってコトは、クリエイティブにおいて、何よりの要だったりするわけで。
自分がほしくないものを作っても、それが顧客に受け入れられる可能性は、前者よりも少なからず減ると思われる。
「自分が好きな人は、相手も好きだったるする」という話を耳にしたのだけど、「好き」「興味」というパワーも同様に伝わるものだと思うですよ。
WebサービスにおけるUIって、その役割を大きく担っている。いわばLove Letterみたいなもの。
30daysAlbumやHetemlから「愛」をたくさんの愛を感じるもの。

・プロフェッショナル「勇吾さん」の回の話。
「勇吾さんっておにぎりを箸で食べてたよねー」の会話から。
箸だと手を汚さずにすむ。
故、仕事しながら何かをとるときでも、すぐに作業に移れる。
Webデザイナーという仕事が全てアレだ!と理解されてはたまらないものがあるけれど、何かを生み出すって言う姿が生半可に出来るものじゃないし、泥臭いもの。
そして、「ものをつくる」という仕事が、日本において立場低いなぁという部分も、感ぜずにはいられなかった。
アートとかクリエイティブってその代表的な例だと思う。

ほか、いろいろとありましたが、割愛。
まぁ、様々なジャンルの話をしたり聞いたりしてました。
体調だったり仕事だったり当日は散々でしたが、非常に楽しかったです。

ほしゃんさん、ありがとうございました!
いずれまたの機会に。
そして、勝手にPR「HetemlプチDaysをよろしく!」
(プチ以外は登録してます・苦笑)

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カテゴリー: days

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